4週間の過ごし方

4週間後にとても大事なテストがあります。

口癖のように「がんばる、がんばる」と連呼しているのですが、
もうすでにがんばっているので、これ以上がんばるのは難しいです。

今の時期、大学受験期を思い出します。
その頃の反省を活かして、

4週間を心身ともに平穏に生活することを目標とします。
途中で乱れたりせず落ち着いて勉強すれば必ずいい結果が出ます。
今までしてきた普段通りの勉強をします。惑わされず。
何割をとるというのではなく、吸収すべき知識をしっかり身に付けること。


4週間後にまた(^^)
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😣🤯😤

生活の拠点を決めるときは、
田舎の都会よりも、都会の田舎を選べ!

田舎の都会では、緊急度の低い手術は1年待ちだからな。

あと田舎のくせに物価高いからな。


大学卒業したら、迷いなく田舎抜け出すわ

反論

あなたもできるならやってみればいいじゃん。どうせできないでしょ。






できないんじゃなくて、

しないだけ。

そういう安い軽いゲスいブスな女ではないので🤪👻

ついに謎が解けました

皆さんこんにちは!真面目メガネちゃんです。

このブログを以前から読んでくださっている方は分かると思いますが、ずっと片思いの人がいました。結構前にすでに終わっていましたが、今回は相手の本当の気持ちを知ることができ、真相がわかりました。(以下、「彼」という単語が出てきますが、代名詞で使っております)

分かったことを短くまとめると、
こちらが狙い始める前から、何故か相手はわたしからの恋心を感じていて、最初からその気持ちにこたえるつもりはなかったが、アプローチされ続けても避けようとはせず、こちらがはっきり思いを伝えるとしっかり断るのを面倒に思い一言で返事をして断った
ということです。


この一連の流れで、気持ちにこたえるつもりはないがアプローチに対して避けようとはしなかったことに対して、少し憤りを感じました。なぜ避けなかったのかというと、人として冷たい態度を取りなくなかったそうです。
まぁ確かにやさしくて良い人だったのでしょう。でも本当にそうでしょうか。本当にやさしい人だったら、こちらの思いを伝えたときにしっかりと丁寧に断っていたはずです。一言では到底不十分といえるでしょう。
好きでもない人をそんなに丁寧に扱わなくてもいいのでは反論されるかもしれません。しかしよく考えてみてください。自分が誰かに好かれたというのは、その人は自分を認めてくれたということなのです。これは素晴らしいことで、たとえ断るとしても少なくとも相手に感謝することなのです。
それなのに、一言で断り、さらに今回「○○から(こちらが好きになる前から)恋心感じていたわ」と言いこちらを見下す。わたしが今まで彼と関わってきた中でさんざん彼のいいところを言ってあげていたのに、初めから終わりまでこちらを小馬鹿にして一切いいところを言わない。
今思えば、それが彼なりの脈なしのサイン。でも正直分かりづらい。

冷たい態度を取らずいい人のふりをして、でもただのふりだから、最後に本性が現れてくる。
偽善者。本当は冷たい人。


しっかり断るか、恋心を感じ取ったらもう近づかない、どっちかにしてほしい



このように憤りを感じたことを書いてきたが、彼は最低な人だということではない。
彼もいい人である。

そして今回なぜ恋愛成就しなかったというと、それは明白で住む世界、価値観が違いすぎるからだ。それは狙い始める前から、心の中ではっきり分かっていた。でも何かの勢いで渦の中にはまってしまったのである。
二人が共同生活するには価値観の一致が不可欠である。全く一緒でなくとも、基本的なことについては同じでなければならない。価値観が全く違うと相手に合わせなければならないし、合わせようとしても合わない。相手も自分の良さに気づけない。今回、彼とは決定的に違うことがあった。わたしは毎日真面目に勉強するために学校に行ってるのに対して、彼は部活をするために学校に行っていたのである。違いすぎますよね。彼に合わせて勉強のことを話さないように、スポーツの話題を出そうとしていた。自分よく頑張ったなと褒めたい。

本当に自分の良さをわかってくれる人と恋愛をしたい。
あと、この文章を書いているときに思い出したことなのですが、
人は十人十色で
自分を異常に高く評価したり、相手を見下したりする人がいる。
でもそういう人に限って大して過去にいい成果はない。
そしてもっと大事なのが、自分は自分を認めているか。本当に認めているなら、他人の評価や賞賛なんていらない。所詮他人は自分の一面しか知らない、自分のすべてを知っているのは自分だけ。

勘違いお嬢様、勘違いお坊ちゃまの実態

皆さんこんにちは!真面目メガネちゃんです。

人は本当に十人十色なんだなと学んだ今日この頃です。
最近、人間に関するちょっとした発見をしたので書かせてください。私自身も良く頭の中で整理されてないので、気軽にお読みください。

タイトルにも書いた通り勘違いお嬢様、お坊ちゃまの話をしようと思います。
もちろんこのような表現は存在しません。わたしが命名しました。
意味を端的に説明すると、
こちらが少し謙遜したり相手を褒めたりすると、彼らは照れたり謙遜することなく、さらに拍車をかけ自分の素晴らしさを強調するまたはこちらを見下すような発言をする
このような態度の人を指します。

もちろん褒められて気分や自己肯定感が上がるのは、当然だと思います。それは誰にだってあることです。
でも彼らは、相手を見下すのです。
こちらの悪いところを指摘する
あること、ないことを言ってくる

確かに親身になってアドバイスをしてきているのかもしれません。アドバイスをしていただける人にはとても感謝します。でも彼らはアドバイスの域を超えています。まるで権力とか権限を見せつけてくるよう。

褒めてもらったことにより自信がつくことは良いことなのですが、もっといい反応の仕方がありますよね。
例えば、照れたり素直に嬉しそうにしたり、逆に相手のことも褒めたり、
それが人としてのマナーではないでしょうか。

ここまで大体の人間像を説明してきたのですが、さらに彼らの共通する特徴を発見しました。いくつか箇条書きで示したいと思います。
〇自称、人の気持ちが表情から分かり空気が読める人
〇今までに壮絶な人生を生きてきた、挫折を経験した
〇相手の会話に対してよく苦笑いをする
〇相手の会話に対してよく「反応に困る」と反応する
〇相手の会話に対してよく「重い」と反応する
〇こちらが話題提供しようと話した一言目に良い反応を与えず、すぐ話題を終わらせる
〇返す言葉は反論が多い
〇自信はないが、プライドは非常に高い
〇自分はすごいと思い込んでいるが、現実的な結果を見るとそうでもない


彼らを批判しているつもりはありません。彼らにだって他の分野に関しては良いところは数えきれないほどあるし本当に良い人だし、彼らと話が合う人はたくさんいると思います。良い、悪いの問題ではなく、ただ私には合わなかったということです。
こういう人も広い世界にはいる、まさに十人十色です。それぞれのアイデンティティです。

そして今回はそれを書いて残しておいたということなのです。

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